
チャイルドライン支援センター設立10周年にあたり、様々な分野で活躍されている
みなさまからメッセージをいただきました。
たくさんのメッセージ、ありがとうございました。この場を借りて、
紹介させていただきます。(順不同)
私は渋谷駅マークシティの陶壁画他多くのパブリックアートを制作しています。
昨年は東京メトロ副都心線の西早稲田駅の陶壁画を制作設置しました。副都心線は池袋から渋谷まで全駅(8ヶ所)にパブリックアートがあり、文化的空間が誕生。皆様お子様と
ご一緒にアートを見て心を豊かにして下さい。
設立10周年おめでとうございます。
子ども達の本音や夢をちゃんと聞いてあげられる大人でいたいと思います。
明るい未来は明るい夢を見続けることでしか実現しない事を伝えたい思います。
設立10周年おめでとうございます。ご盛会をお祈り申し上げます。
へーっ、10年目ですか。楽しくて幸福な善意のかたまりが、ずいぶんたまったでしょうね。
ヘンな風に吹きとばされないよう、みんなで見守っていきましょうよ。Yes, we can !
これからもたくさんの子どもたちの、心強い味方であり続けてください !
笑顔いっぱいの未来のために、応援します。
10周年、心よりおよろこび申しあげます。
いつでも、どんな時でも子どもたちのよりどころでありますように。
不況ばかりが叫ばれる最近ですが、子ども達が「夢」を持って生活できるようがんばって下さい。いつでも微力ながら協力致します。
チャイルドライン10周年おめでとうござします !
これからの時代を担う子どもたちのために、頑張ってください。
子どもの未来は地球の未来。
毎年続けておられることが素晴らしいと思います。
節目の10年を迎えられ、おめでとうございます。
チャイルドライン支援センター設立10周年、おめでとうございます。
この度野口はヒマラヤ遠征で伺うことができませんが、関係者の皆様におかれましては、この様な活動を10年間続けられ、また日本各地に広めてくださった努力と愛に感謝の気持ちをおくりたいと思います。この度は、本当におめでとうございます。
子どもたちの大切な命と大切な笑顔のためにこれからも頑張ってください。
私も絵馬を通じ、今後ともご協力させていただきたいと思っております。
設立10周年おめでとうございます。
この10年、電話によって届けられた皆さんのあたたかいハートに子ども達がどんなに
勇気づけられたことでしょう。夢に向っている私の姿を見ていただき、元気をもらってもらえれば、私もうれしいです。
10周年を迎えるのも、関係者の方々の並々ならぬ、ご尽力あっての賜物と頭が下がる思いです。これからも、微力ながら、お手伝いを、させていただきたく思っております。
本着実な歩みを、心からありがたく思っています。
私でできるお手伝いをしますので、何でも言いつけて下さい。
10周年おめでとうございます。
当日は仕事で旅行中ですので、残念ながら出席出来ません。次の機会にはぜひ参加させて頂きます。チャイルドライン支援センターの今後の御活躍を祈念しております。
設立10周年おめでとうございます。厳しく、嫌なことも多い社会で、子ども達が悩み迷った時、受けとめてあげる・・・チャイルドラインは大事な存在です。
これからも未来ある子どもたちのために子どもの目線でがんばって下さい。
設立10周年を迎えられ、それと同時に、全国共通フリーダイヤル化が実現されましたこと、誠におめでとうございます。日々子ども達の声に耳を傾けていらっしゃる受け手の皆さま、事務局スタッフの皆さまのご尽力に敬服いたします。
この日を迎えることが出来ましたことは、皆様方の並々ならぬ御努力の成果とお慶び申し上げます。20周年、30周年のお祝いの日が迎えられますよう祈念しております。
祝 10周年おめでとうございます。
皆様の意義ある活動により、救われる子どもたちはたくさんいます。
今後も微力ながらご協力させて頂きますので、宜しくお願い申し上げます。
お話を伺うたびに、とても重要な活動をされていると感じています。
フリーダイヤル化・全国CLのネットワーク化など活動内容も充実し、今後益々のご発展を期待しております。
子どもを取り巻く環境に課題の多い昨今、チャイルドラインの活動には頭の下がる思い
です。
設立10周年、誠におめでとうございます。長く揺るぎないご活動に心から敬意を表すと共に今後の益々のご発展をお祈り申し上げます。
設立10周年を迎えられ、心よりお祝い申し上げます。
今後益々の御活躍を御祈念申し上げます。さらなる10年にむけてスタートですね。
どんなに子どもが大きくなっても、親にとって子どもは子どもだと言います。同様に、どんなにチャイルドラインが大きく発展しても、チャイルドラインが“子ども"だった時代から見守ってきた私たちにとって、発足当初の思いが消えることはありません。
これからの益々の成長を陰ながら見守っております。
この度は創設10周年イベントの開催、誠におめでとうございます。
心よりお祝い申し上げます。
10年おめでとうございます。穏やかで優しい事務局の方ですが、子どもへの熱い想いを形にすることには妥協がありません。そんな仕事ぶりに刺激を受けながら、これからも一緒に仕事ができることを楽しみにしています。
みなさまの変わらぬ意志が、10年の証です。おめでとうございます !
インターネット、電子メール、ケータイ・・・新しいコミュニケーション手段が生まれたこの10年間。子どもたちをとりまく環境が大きく変わったようにも見えますが、子どもの人間としての本質は何も変わっていない気がします。時代に流されず、この先また10年も、
その時代の新しい子どもたちの変わらぬ声を受けとめてあげて下さい。
子どもたちが安心して地域で育てるように、たい焼き事業を通じて地域にお役に立ちたいと考えています。微力ですがご協力させていただきます。
また、10周年を迎えいつでもかけられる様になった事を本当に嬉しく思い、本部の方々又、地域で頑張って来られた皆様に感謝いたします。ますますの発展応援いたします
10周年おめでとうございます。貴支援センターが子ども達にとってよりどころであり、
これからも有意義な運営を願ってやみません。
日頃のご活躍に敬意を表します。皆様の活動は、市場原理主義の隆盛とその破綻の中で翻弄される子どもとその親をはじめ、子育てをしながら働き続ける親や子育ての悩みを
抱える親にも、勇気と希望を与え続けています。
10年の歩みで培われた無形の財産を糧にして、皆様の地道な、しかし力強い活動がさらに大きく成長し、一人でも多くの子どもと親が生きがいを持って日々を過ごせるよう、
ますますのご発展を心より祈念申しあげます。
ひとりでも多くの子どもたちの心と体の健康を願って活動をする者として、
チャイルドラインの今後の進展に大いに期待しております。
本チャイルドライン支援センター設立10周年、誠におめでとうございます。
皆様の益々のご活躍をお祈り申し上げます。
設立10周年誠におめでとうございます。
今後の益々のご発展を祈念いたします。
2005年広島で開催された全国フォーラムで基調講演をさせていただきました服部祥子です。思春期精神科臨床に身をおいていますが、子どもたち自身が声を発し、それに大人が耳を傾けるというチャイルドラインは、とても意義深いものと思います。全国各地にチャイルドラインが広がることを心より願い、ささやかながら私からもエールをお送りします。
いつもお世話になっております。益々のご発展を祈念いたしております。
チャイルドラインの事業はますます重要になります。
市民に根を置いた活動で着実に発展することをお祈りしています。
高度消費社会、情報化社会が進む現代の日本において、子どもをめぐる状況はますます厳しいものになっています。子どもを、守り、しっかりと受けとめようというチャイルドラインの熱い思いと働きは、ますます、貴く、重要なものとなっていくと思います。
これからも、御発展くださいますよう、お祈り致します。
全国の皆さんの地道な活動が、大きく実を結んだこの10年だったと思います。
おめでとうございます !!
牟田さんの想いを継いで、ますます実りあるご発展をお祈り申し上げます。
子どもが安全に健全に成長できる社会を目指し、共に歩んでいきましょう
社会不安がますます一番影響を受けるのは、子どもたち。その子どもたちの心の安心を生むためにも、チャイルドラインの活動には大いに期待しています。
何にせよ、はじめた以上は何があっても続けること、それが子どもたちの信頼を得ることになって、設立10周年で何人の子どもの命と魂を救ったことでしょう。心から尊敬し、この10年におめでとうと申し上げます。
本設立10周年おめでとうございます。世の中が地盤沈下しつづける中、皆様のご活動は
今後も重要性を増しつづけると思います。希望のもてる社会に向けて、私たちも頑張っていきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
山梨の絵馬展、盛況だったようです。ますますの発展うれしいかぎりです。
設立10周年、誠におめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。
チャイルドラインは日本の子どもたちに必要なものです。
もっともっと広まっていくことを期待しています。
おめでとうございます。
ひとりでも多くの人が生き生きとした社会になれるようおたがいに務めたいですね。
十周年おめでとうございます。盛会になりますようお祈り申し上げます。
10周年おめでとうございます。
これからも悩める子どもたちのためにご活動を続けて下さい。
子どもたち一人ひとりのため、チャイルドライン事業が更に拡充することを願っています。
御苦労様でございます。皆様の御努力に心より感謝申し上げます。
子どものためではなく子どものことを想う。
10年、まずはめでたい。しかしおごることなかれ。異論にこそ耳を澄ます必要あり。
心の耳を持つ必要あり。(みなさーん、あっぱれな10年。まずは互いにほめまくろー)
「さっぽろ」も今年で6年目を迎えようとしています。
結成時から様々なご支援をいただき厚くお礼申し上げます。今後ともよろしくお願いします。
10周年おめでとうございます !
牟田さんを始めとする世田谷の方々の思いが日本の中に広がってきた
10年。たくさんの大人の知恵と努力が創り上げてきた10年ですね。これからも「子どもの心の居場所」として進化・発展・安定していけるよう、常に「土台」をしっかりさせて次の10年につなげていきたいですね !!
チャイルドラインあおもり準備会も、いよいよ今年度中には常設の予定でおります。
支援センターの皆様からの更なるご指導の程、宜しくお願いします。
秋田にチャイルドラインをと提案してくださった方がいました。いくら資料を読んでもチャイルドラインが理解できなくてとうとう支援センターを訪ねました。それが始まりだったことを思い出します。私たちは秋田の子どもたち全員にカードが常に届いているように、また、新しい公共として子どもの心の居場所になれるよう、新しいキャラクターと一緒にがんばります。支援センターの役割はどんどん大きくなるばかりですが、これからもよりよい提案やバックアップをよろしくお願いします。10歳のお誕生日おめでとうございます。
2009年11月21日~22日に、全国フォーラムを千葉県で開催します。全国の皆様との交流を今から楽しみにしています。
チャイルドラインがもっと深く広く根が張るNEXT10でありますように。
10周年おめでとうございます。地道に活動し続けていく中で、子どもたちから信頼される
チャイルドラインになっていくことを願います。一人では何も出来ないけれど、みんなの力を合わせればいろんなことができるのですよね !! これからも、どうぞよろしく !!!!!
10周年おめでとうございます。全国フリーダイヤル化という大きな目標を達成し、2009年は新たな段落に入ったと思います。
子どもたちのために全国のCLがよりよい連携が持てるようご尽力ください。
10周年おめでとうございます。支援センターの力強いリーダーシップと共に電話をかけてくれる子どもたちに感謝しています。電話を通して子どもから学び、大人の責任を果たしていく励ましをもらっています。 Grazie mille !!
10周年、おめでとうございます。閉塞感を感じざるを得ない昨今、ますますチャイルドラインの必要性を
感じています。全国のチャイルドラインに関わる方々と、個々の経験を共有し、認識を深め社会的な動きへとつなげていく、という中でセンターの存在は大変貴重です。
そんな中、フリーダイアル化は本当に元気が湧き上がる出来事でした。
10周年を機に、センターのより一層のご発展をお祈りしております。
特定非営利活動法人チャイルドライン支援センター設立10周年おめでとうございます。
心よりお祝い申し上げます。 今後も更なる飛躍、より充実した「チャイルドライン」を目指して、ますます発展されますことを祈念いたします。
支援センターの10周年を迎え、この10年の皆様のご尽力に心より感謝いたします。私たちかわさきチャイルドラインも、牟田悌三さんの意思を継いで、原点に立ち戻りながら、
これからも、子どもの声をていねいに聴くチャイルドラインを作っていきたいと思います。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
チャイルドラインに育てられたのは子ども達だけじゃない ! 私達、大人も・・・チャイルドラインに育まれて10年を迎えました。子どもたちの声から、私たち大人は、子どもに教えられ
学ばせてもらえた事を、子ども達に感謝したいです。ありがとう・・・多くの子どもたちへ !
地域のCLに関わりをもって6年になります。CL10周年の節目に大好きな、天満敦子さんの音楽を聴くことに巡り逢える喜びを感じております。継続という社会的責任をもって、子ども達の心に寄り添い、ただひたすらに、子どもたちの声を聴いていきたいと思っております。
ようやく10年、まだまだ10年、これからも一歩、一歩、共に頑張りましょう !
チャイルドライン支援センター10周年おめでとうございます。
「10年」と言えば、生まれた子どもが小学校の中学年になっている年齢で自分の気持ちを言葉で表現できる年齢でもありますね。理事の皆さんには敬服と感謝の二言に尽きます。「全国キャンペーン」や常設電話の「フリーダイヤル化」さらに「カード・ポスター支援」など、設立間もない我が団体にとっては、どれだけ助かったかわかりません。さらに進化し続ける支援センターにはすごいエネルギーが備わっていると思います。今後も子どもの未来の
ために野を越え山越え、子どものための「チャイルドライン」であり続けたいと思います。
感謝 ! の一言です。
これからも子どもたちの小さな声に耳を澄ませていきます。よろしくお願いします。
チャイルドラインを作ろうと動き出しての10年祭、おめでとうございます。おかげで後から
付いていこうと思った私たちは、活動を各種機関に理解していただくのに大変スムーズな時があります。これぞ先達のおかげと感謝します。ありがとうございます。ただ、この会場に牟田さんがいらっしゃらないのが残念です。感謝の気持ちとともにご冥福をお祈りします。
10周年、おめでとうございます。
ぞれぞれの団体の地域の子どもたちへの活動が日本中の子どもたちへの活動に広がる為に、支援センターの負う役割はとても重要です。日本の子どもたちが子どもらしく悩み、喜び、成長できる社会になるには、まだまだ大人は踏ん張らなくてはいけません ! これまでの10年をこれからの10年に活かし、ともに歩んでいきましょう !
10周年おめでとうございます。
子ども達が子どもらしく輝いて生きるための環境をともに作っていくために、子どもたちから信頼され、子どもたちが自分の頭で考え、自分で動いていく、自分をとりもどしていく一つの場として、チャイルドラインのネットワークをますます広げていきたい。その核として、貴支援センターのますますの充実と継続を心から願っております。
チャイルドラインが日本に誕生し、10年経ちました。開設から共に活動をつくってきてその喜びも一塩です。やっとここまで、しかしすごいよここまで、これからも子どもたちの代弁者として、子どもたちの立場になって考える人を増やしていきましょう。
ありがとう!これからもよろしく !
ともに歩んできた10年。次の10年もともに。
10年の蓄積をもとにチャイルドラインに集うみんなが、
知恵と力を出しあいながら、絆を強くもってビルドしていきましょう。
これからも、初心を忘れず、大人の気持ちを押しつけず、子どもに寄りそいつづける、チャイルドラインでありつづけるための支援活動よろしくお願い致します。
10年間ご苦労様でした。また、これからもご苦労のほどよろしく !
10周年おめでとうございます。そして日々お世話になっております。私は2000年のチャイルドラインOSAKA開設からCLにかかわり、いまではOSAKA、ひがしおおさかと2団体でCLに携わっています。当初は、CLという言葉を知らない人が多く、まずは知ってもらうことからだったように思います。この間、CLを取り巻く環境は大きく変わったことを実感しています。今年度は、〔フリーダイヤル化〕となり、飛躍の年でしたね。支援センターの動きも日に日に活発化し、事務局や理事のみなさまの労力やいかに大変だろうと思いはせております。
これからも全国のみなさまと共に、チャイルドラインを通じて、子どもの権利擁護、地域づくりに取り組んでいきたいと思います。よろしくお願いいたします。
支援センター創立10周年おめでとうございます。栄ある今日の日を迎えられたことを心よりお喜び申しあげます。今後も子どもが安心して生きていけるための社会づくりのリーダーとして期待し、あわせてご関係者皆様のご健勝を祈念いたします。
雨にも負けず 風にも負けず 冬の寒さにも夏の暑さにも負けず ひたすら子どもの気持ちを支え続けてきた10年でした。これから子どもの心にポッと火が灯り続けられるようおとなたちの種火の輪を繋いでいく10年にしたい。支援センターはその要です。
チャイルドライン支援センター10才のおたんじょうびおめでとう!うまれてくれてありがとう。
そばにいてくれてありがとう。これからもよろしくお願いします。
チャイルドライン支援センター10周年おめでとうございます。
念願であったフリーダイヤル化ができ、全国統一番号で子どもたちは毎日どこからでも
かけられるようになったことは、大きな成果です。
10年間着実に歩んでこられたことを、
私たちも誇りにしたいと思います。創ってこられた牟田悌三さんが偲ばれます。
子どもたちが幸せな子ども時代を過ごせるよう、ご一緒に努力していきましょう。
チャイルドラインが日本に誕生して10年、この間の広がりを担ってきた支援センターの業績に敬意を表します。
そして、今後自分たちの団体に何ができるかを考えていきたいと思います。
全国統一フリーダイヤルが実現したのは素晴らしいことだと思います。それを背景に
当団体は地域での協働活動を具体化し社会発信できることをめざしたいと思います。
10周年おめでとうございます。これまで10年間の積み重ねが、全国統一フリーダイヤル
という画期的なシステムを生み出しましたが、キーステーションとしての支援センターの
役割はたいへん大きなものでした。生きづらさに苦しんでいる子どもたちの“心の居場所"として定着していけるように、構成団体の一員として、私たちもともに新たな一歩を踏み出していきたいと思います。
今年から全国統一フリーダイヤルが実施されます。参加する全国の各団体の連携・協力・協調をサポートし、足並みをそろえるために支援センターの皆様には大変忙しくなると思いますが、どうか中間 支援的活動を今後ともよろしくお願いします。
この活動に関わることができ本当に光栄に思います。
各団体への支援、いつもいつもありがとうございます。
ますますのご発展祈ります。
牟田さんがおっしゃっていた「ボランティアとは奉仕ではなく、たくさんのことを無償で学ぶことのできる貴重な場です」という言葉を胸に、希望にあふれた子どもたちの明るい未来を、NEXT10で作っ ていきたいと思っています。
10年で、全国どこからでも無料で、安心してかけられる子ども専用の電話体制ができたことがすばらしいと思います。不況の中で迎えた今年2009年の何と明るいニュースでしょう。支えてくださった全ての皆さんに心より感謝しています。
ようやく土台がつくられたという実感ですね。これからが大切。ぜひ飛躍の年に。
子どもの気持ち・声を全面で受容できるNPOとして着実に発展してほしいと思います。
そのためには、地域チャイルドラインとしての主体性を尊重して支援していく姿勢が大切でしょう。
10周年おめでとうございます。10周年は通過点ではあるけど、おおきな節目でもあります。これからのチャイルドラインの役割が大事になってきそうです。全国のチャイルドライン
実施団体と支援センターとが力を合わせて、子どもが子ども時代を子どもとして生きて
いける社会づくりを目指しましょう。
チャイルドラインが10年でこんなに広がったことはうれしい反面、必要とする子どもがたくさんいるということでもあり、子どもの置かれている状況の厳しさを表しています。NEXT10はこの状況を少しでも良くするように力を合わせていきましょう。天国の牟田さんと一緒に。
子どもたちに背中をおされながら活動の継続にむけて動いた10年 ! とても感慨深いものがあります。あっという間でしたが、これまで積み上げてきたものが、子どもへの支えにつながっていることを信じて、これからの10年も、子どものニーズに精一杯こたえる姿勢を崩さず、私たちの活動の歩みをすすめていきたいと身を引き締めています。
支援センターは10才になって、当時10才だった子どもは大人になって・・・
世代はかわっても子どもたちは永遠です。
「誰のためのチャイルドラインか?」いつも忘れないで活動することが大切ですね。
世田谷に初めてチャイルドラインというものが誕生して、チャイルドライン支援センターができて、そして全国に次々とチャイルドラインが立ち上がって・・・・この10年は本当に早かったように思います。これからが、本当の勝負どころ、全国のチャイルドラインがお互いに手をつないで、しっかりと進んで行きたいと思います。支援センターは、それをしっかりと支えられるように頑張りましょう 。