一般寄付、募金募集※チャイルドライン支援センターは認定NPO法人として国税庁に認定されました(認定番号:課法11-101/認定年月日:平成21年3月27日/認定の有効期間:平成21年4月1日-平成23年3月31日)。皆様からのご寄附は、税制上の優遇措置を受けることが出来ます。認定NPO法人制度に関する詳細は、こちら(国税庁のウェブサイト)をご覧下さい。○1000円でできること・・・ ・子どもが25分間、通話料無料で電話できます(平均通話時間=約5分) ・子どもに番号を届けるカードを250枚、作成できます ・チャイルドラインを知らせるポスターを10枚、学校や児童館などに掲示できます ○1万円でできること・・・ ・約4時間、無料で子どもが電話できます ・チャイルドラインを知らせる大人向けのリーフレットを1000枚、作成できます ・夢メッセージ展(絵馬展)を運営する際の絵馬の運搬料(片道)になります 一般の方々からの募金・寄付金を受けつけています。 ○インターネットによるオンライン寄附 こちらから手続きをしてください。 オンライン寄附 ※NPO法人チャリティプラットフォームによるシステムを利用しています。手続きについて不明な点がございましたら、お問い合わせ下さい。 ○銀行(ゆうちょ銀行を含む)による振込 お振込名のあたまや通信文に「キフ」とご明記下さい。
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活動への協賛チャイルドライン支援センターへの活動にご協賛ご協力いただければ幸いに存じます。また、ご支援いただける方、ご協力いただける方をご紹介いただくことができます方は、ぜひよろしくお願いいたします。 |
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| 協賛内容(例) | ||
| ・フリーダイヤル実施にともなう電話代のご支援 「2007子どもの日キャンペーン」(2007年5月5日から11日の一週間)では、約200万円のフリーダイヤル費がかかりました ・キャンペーンを子どもに知らせるための「カード」作成へのご支援 カード(名刺サイズ)は、学校などを通じて子どもに直接配布しており、2008年度は全国で約1200万枚配布しました ・キャンペーンを子どもに知らせるための「カード」配布、「ポスター」掲示のご協力
←カード
ポスター→
店頭でのカード配布やポスター掲示、子ども団体での配布、社員・会員を通じてお子さんへの配布、など ・チャイルドラインを社会に広く知らせるための広報支援 新聞、雑誌、テレビ、インターネットなど、多様な媒体を活用しての広報をしています ・メッセージ展(絵馬展)の開催協力 会場の提供、広報協力、絵馬協力者のご紹介など ・調査研究、研修、運営等への協力 諸外国の実施例などの調査研究、電話の受け手ボランティアの養成研修やスタッフのための運営研修、テキスト作成等研修に関わる費用、会場や回線維持、スタッフ雇用等の運営費など ・バナー広告 支援センターのウェブサイト内に、貴社・貴団体のバナー広告を掲示いたします(応相談) |
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| ご協賛にあたってのお礼 | ||
| ・各種配布物、広報物、支援センターウェブサイトに、貴社・貴団体名などを明記させていただきます ・キャンペーン実施報告書の御送付 |
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支援会員募集入会申し込みは、チャイルドライン支援センター事務局までご連絡ください。会員登録用紙と会費振込用紙をお送りします 。 |
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| 正会員(目的に賛同し、活動を推進する団体または個人) | ||
| ・個人 年間1口 10,000円 | ||
| ・団体 年間1口 20,000円 | ||
| 支援会員 (目的に賛同し、活動を推進する団体または個人) | ||
| ・個人 年間1口 10,000円 | ||
| ・団体 年間1口 50,000円 |
主なボランティアメニュー |
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| ・ | ニュースの発行(月1回) |
| ・ | 全国チャイルドラインの資料整理 |
| ・ | イベント時の受付・会場等 |
| ・ | パソコン入力作業 |
| ・ | アンケート集計作業 |
| ・ | 会計サポート |
| ・ | 英文資料翻訳・通訳 |
| ・ | 国会・議員連盟への資料配布 |
| ・ | 支援企業への働きかけ など |
| ※ | 支援センターのサポーターの仕事に、電話の受け手ボランティアはございません。ご了承ください。 |
| ※ | 電話の受け手ボランティアをご希望の方へ 子どもからの電話を受けるボランティアには、さまざまな要素が求められます。 資格等は不要ですが、必ず研修を受けていただきます(審査・面接等もあります)。 ご希望の方は、お近くのチャイルドラインまでお問い合わせください。 |